2008/03/01

面接の話題は酒中心だったが

合宿終了。とともに、幹部交代。

涙が出そうになった。

合気道を続けたいと思った。

◆ RMC ◆

リクルートメディアコミュニケーションズ(RMC)のインターンに行けるっぽい。

ラスト・インターン。


◆ 初突破 ◆

関テレ一次面接通過。

わっほい。

瓢箪から駒と言うか、青天の霹靂と言うか。

面接受かるときって、なんかこうもっと感触があるものだと思ってた。

でも嬉しい。

で、結果発表の二日後に筆記試験。

試験前日まで、もれなく合宿。

試験対策皆無。

最近買ってみた朝日キーワード2008を読んでるけど、間に合うはずもなく。

逝ってきます。

2008/02/28

明日は5時起きですけどね

◆ 食料の半分以上が国産品の居酒屋は緑の提灯らしい ◆

食料自給率の危機を訴える農水省の新聞広告がいい。


未来の食のために、今、できることがあります。


食べることで自立する、日本の食。


和の食材だから日本食、というのはほぼ思い込みです。


とうもろこしが2月26日付朝日新聞朝刊。国旗付き食卓が2月26日付同新聞朝刊。

どちらも、食料自給率の低さを端的に表せていると思う。

食べることで~のコピーが少し分かりにくいのが残念。

そういえば、オシウリにも似たようなのがあったな


◆ 東大と京大だけが全てか ◆

受験生を応援する河合塾の広告がいい。



負けるな、京大受験生。

相手はたった一人、自分だ。



やり残したことは、何ひとつない。

キミは今日、

京大に合格しに来た。


キットカットの後を追えとばかりに駄洒落に走った受験生応援グッズが溢れる中、このメッセージは京大受験生を大いに勇気付けたことだろう。

僕なら、これで頑張ろうって気になれるね。

センター試験前のやつと合わせて、河合塾へのイメージはすごく良くなった。

でも、センターで失敗して京大受験を諦めた人にとっては、これを見てとても悔しい思いをしたんじゃないかな、とか余計な心配をしてみる。

あと、もっと他の大学に触れても良かったんじゃないかと思う。

このポスターが貼ってたのは梅田だから、淀屋橋から京阪で行く人が多いであろう京大受験生がそう多く見てたとは思わない。

肝心の淀屋橋では見かけない(見落としてただけかもしれないが。最寄り駅の出町柳にはあった)。

新聞広告のほうは東大受験生向けだったし。

せめて阪大にすりゃよかったのに。

そういえば、試験前までずっと電車とかで掲示してた

河合で熟す


って言う広告は、「河合塾です」のシャレなんじゃないの?て言う友達がいたけど、本当なんかな。


◆ 合宿中なんです ◆

朝食の豚汁を尻目に、関テレの面接へ。

テレビ局の一次面接は今まで全て1対2だったのが、今回は唯一の2対2。

一緒に受けたのが偶然ゼミの知り合いだったんだけど、なんかもうこんな僕がテレビ局受けてごめんなさいな感じ。

次からはもっと大きな声を出そう。


◆ やっぱり自由な服装で来る人もいるのだろうか ◆

で、その足でテストセンターへ。

リクルートメディアコミュニケーションズ1Dayインターンの選考。

実はリクルートのスプリングジョブのときも受けたんだけど、まさかの敗退。

でも今回は大丈夫な気がする。

それにしても、予約票にわざわざスーツじゃなくていいって書いてたのに、みんなスーツだった。

テストセンターなんて、面接なかったら絶対に私服で行ってたよ。

みんな、スーツじゃなきゃ!って縛られすぎだと思う。

かくいう僕も、面接は全部スーツ。

だって、わざわざ私服で行く理由が無いからね。


◆ 就職は出会い?出合い? ◆

で、神戸まで博報堂の筆記試験。

会場行くのにポートライナー乗ったんだけど、そこで見かけたコカ・コーラの広告に違和感。

出合いはいつもでも刺激的。


出合い?出会いじゃなくて?

調べてみると、「出会い」は人に、「出合い」のほうは人以外に使うらしい。

勉強になった。

ところで僕はSPIの対策は全くしてなかったんだけど、流石に少し不安になって1冊買ったんよ。

けどすぐに、立ち読みで済ませばよかったと後悔した。

それよりも、新聞社の英語や時事問題が心配。

試験の最後に、筆記試験の内容や形式は2ちゃんねるやみんなの就活で書かないように、との忠告。

なのでわざわざ下手なことする気は無いけど、とりあえずシャアアズナブルって書いといた。

2008/02/24

小春日和→暴風雪

◆ そうだ ◆

面接は会話だったんだ。

失念!


◆ 白熊はカッコいいけどね ◆

mixiモバイルのミクコレ(デザインカスタマイズ機能)で、「ライラの冒険」バージョンを配布中。

それを見て連れが、「くどいよね」の一言。

確かによく宣伝を見るけどね。

ログイン画面ではやってないみたいだけど。

個人的にも、ちょっと洋物ファンタジーは食傷気味かなーって感じ。

ハリポタ、指輪、ナルニア、エラゴン…。

アメリカでは、宗教の問題も絡んでたらしいけど、大コケだったみたい。

日本ではどうなるんかな。

そういえば、文春が独自にやってるラズベリー賞の日本版「きいちご賞」が発表されたたね。

10位に『殯の森』、2位に『恋空』が入ってる辺りが興味深い。


◆ 鍋にマロニーちゃんは欠かせない ◆

mixi繋がりで、家の台所でこんなものを発見。



なんか、聞いたことはあるけど、すっかり忘れてた。

でも、うちの母親が「mixiで~」とか言われても「なんのこっちゃ」だろうな。

まあ、ターゲットは20~30代女性だろうけど。


◆ 老眼人口が増えてるのか? ◆

この前、朝日新聞の字が大きくなるって書いたけど、読売新聞も大きくなる模様。

なんばタカシマヤの前でサンプリングしてた。


(左が今の朝日新聞、右が新紙面の読売新聞)

読売のほうが1日早いのね。

毎日新聞も大きくするってCM流してるけど、流行ってんの?

2008/02/22

ギネスに載るよ

ほんとだよ。

テレビ東京の面接行ってきたついでに、7日間耐久卓球リレーに参加してきたのさ。

世界卓球を独占中継するプロモーションイベント。

まあ、なんというか、ひたすら地味だけど、みんなでやってギネスに載ろうってあたりがくすぐられた。


肝心の面接なんだけど、微妙だなー。

もっと詰めなきゃ。

今回は自己紹介の部分を少し変えて挑戦してみたんだけど、もっと色々試しとけばよかったと今更ながらに。

でも、これからまだ長いわけだから、気長にやってこうと思う。

で、今回初めて他社の選考状況を聞かれたわけなんだけど、いやあ、散々ですよw


毎日放送:一次面接×

朝日放送:一次面接結果待ち

関西放送:来週、一次面接

読売放送:一次面接×

TBS:ES×

テレビ朝日:一次面接×

フジテレビ:ES×

テレビ東京:一次面接結果待ち

テレビ大阪:ES結果待ち

サイバード:一次選考(GD)×

サイバーエージェント:一次選考(GD)×

ユニクロ:一次面接×


エントリーシートは通るけど面接でバンバン落とされるあたり、面接での伝え方が悪いのは明らか。

一つくらい面接を突破して、感触を掴みたいものだが。

2008/02/18

◆ 縦書きの方が好きなのです ◆

一 そ
搬 ん
へ な
の 僕
公 に
開 
が 
待 
た 
れ 
る 
と  ゜




◆ 新聞とネットと僕 ◆

ここ一週間くらい、ほとんど新聞を読んでない。

中学かそのくらいから新聞を毎日読んでるから、合宿期間とか新聞を読めないときはかなり不安だ。

そういうときは帰ってきてから溜まった分を読み返すんだけど、最近はそう言った余裕すらない。

ニュースサイトとかブログとかmixiニュースとかである程度の情報は得られるんだけど、やっぱり物足りない。

で、朝日新聞の携帯サイトを見ることにしたんだけど、改めて分かったことがある。

情報の取捨選択の基準。

紙の新聞は、題字の大きさで予め情報が序列化されていて、僕は大体それが読むか読まないかの基準になる。

題字が大きいと言うことは、それだけ社会的重要性が大きいと言うことだからね(新聞社に対する社会的信頼があってこその話だけど)。

まあ、基本は自分の興味なんだけどね。

でも、携帯サイトとかYahoo!ニュースとかは時系列順だから、その情報がどういった位置づけなのか(=社会的重要性)は分からない。

だって、東芝のHD-DVD事業撤退と米朝関係とスポーツと芸能が同じ枠内にいるんだよ。

これって、基準は全て自分。

だから、ネットニュースしか見ない人は自分の興味のある分野を知ろうとはするけど、それ以外に関しては見る可能性は低い。

逆に紙の新聞は、幅広く知識を得るのに役立つ。

一面トップだから、ぶっちゃけそんな興味はないけど、一応目は通しとくか、みたいな感じ。

後、改めて写真の存在の大きさも分かったね。

写真がある記事は、何となく重要そうじゃん?

だから、つい読んじゃうよね。

で、僕はというと、新聞で育ってきた子なので、やはり新聞で読むのが一番落ち着く。

今春から朝日新聞は、字を大きくして15段から12段にするらしいしね。

半分に折ったままで読めるのはいい。

携帯の液晶画面で読むのはなんとなく違和感。

それに携帯サイトはコラム(夕刊の『戦争と新聞』は愛読)とbe(朝日新聞の土日別刷り紙面)が無いのが残念。

今時、こういう若者って少ないんだろうな。

我ながら、そう思ったりしたw


◆ 商売上手? ◆


(なんばビックカメラ前にて)

ここ、ずっと違法駐輪が多くて、自転車が道をつくってる状態だったの。

それが、この駐輪場が出来てから見違えるようにすっきり。

違法駐輪は撤去するだけじゃいたちごっこで解決しない。

そこで駐輪場を作っちゃえば、違法駐輪もなくなって収入も見込めて一石二鳥?!

どうやら、自治体じゃなくてEcoStation21っていう企業が関東中心に事業展開してるらしい。

違法駐輪が多いっていうのはつまり、そこに停めるのが便利だから。

ということは、駐輪場の需要があるってこと。

ここに目を付けたのは偉いと思う。

空き地を駐車場にしちゃうのは前からあったけどね。

肝心の料金もお手頃だからか、常に満車。

あとは、駐輪場の周りに違法駐輪されないかだな。

すでに数台あったし。

大阪人、恐るべし!

2008/02/15

キー局全滅。

弟が、とりあえず私立大学に合格した。

僕に比べて沢山勉強してたから、報われてほっとしている。

僕が大学受験の時は、本命のほかに一つ受けただけだった。

就活は、すでに6つ落ちた。

試験だけで将来が決まるって、難しいようで簡単で、簡単なようで難しい。


◆ 会場が何階か分からなくて焦った ◆

ユニクロの一次面接。

私は~って言ったら、普段使ってる言葉で構いませんよ、と言われた。

だいぶ面接には慣れてきたが、まだまだ説明が拙い。

面接後、この面接における狙いと見ている点を教えてくれた。

結局落ちたが、「ここが足りなかったんだな」というのが自分で分かっていたので納得。

神奈川でバイトしてる友人は受かっているのだろうか。


◆ 面接慣れ ◆

読売放送の一次面接。

待合室のホワイトボードに「私語厳禁!」って書いてあったから一番厳しい印象を受けたが、私語は全然オッケーで、内定者が漫談してくれたりして実は一番和やかだった。

この面接は、大分手応えがあった。

いや、こう書くと落ちたときにあれなんですけど、声の大きさといい、向こうの反応といい、今までで一番良かった。

僕はかなり緊張しいなので、面接前には必ず隣の人とかと喋るようにしてる。

そうやって緊張をほぐし、舌の回りを良くする(もともと悪いけど)。

MBSはまったく喋らないまま面接に突入したから、もう目を覆うばかりの惨状だった。

朝日放送とテレビ東京も僕と会ってくれるようなので、この調子で面接に臨みたい。


◆ どっちつかず ◆

と、テレビ局の面接が立て続けにあったのですっかり頭がテレビモード。

しかし、博報堂のESもあるし、頭の切り替えをしなきゃいけない。

そんなこんなで何とか仕上げた博報堂のESは、正直、あまり自信ない。

それでも提出期限に間に合わなければ元も子もないわけで、詰めの甘さが悔やまれる。

電通の仕事体験セミナーにも行ったわけだが、あらためて自分の頭の固さに辟易とする。

そして、グループワークの中での自分の位置づけもいい加減にしっかりさせたい。

どれも中途半端だ。


◆ てがみ ◆

で、遅まきながらADKの会社案内を受け取りに行く。

すると、偶然、インターンシップの同窓会が行われていた。

悔しい。

会社案内を読んで、テンションが上がる。

いい会社だ。

2008/02/11

いや、ペラペラだし!

◆ ほっぷすてっぷじゃんぷ ◆

サイバードの2次選考(GD)。

反省点を2点。

・議論を進めていくうちに流されてしまって、核心部分から離れてしまった。

・サービス提供⇒利益と言う視点が抜け落ちていた。

しかし、思う。

反省はするけど、全然活かせてないじゃん!

…反省w

GDの後は質問会。

サイバードは、正直…な社員でも引き抜きがあるらしい。

あと、メンバーに留学生が一人いたんだけど、賢かった。

留学生って総じて、賢そうだ。

なぜだか考えてみると、

・まず、響きが賢そう

・自分から学ぼうって言う姿勢が賢そう

・少なくとも2ヶ国語は喋れるところが賢そう

・議論が上手で、賢そう

そして何より、

「日本語あまり喋れませんから」

これ、鉄板。ずるい。


◆ ATM ◆

WHだけど、この前、QBK3M!

IW!MK5だし!

てか、DDな○○だけど、FKよね?ほんとTK。

しかもPKだったしw


(訳)

◆ アホな父ちゃんもういらへん ◆

話変わるけど、この前、急にボールがきてマジでもうムリ!

意味わかんない!マジ切れる5秒前だし!

てか、誰でも大好きな○○だけど、ファンデ濃いよね?ほんととんだ勘違い。

しかもパンツ食い込んでたしw

参照:ネタリカ「女子中高生は使っているKY語」(gendai.net)


KY式日本語というのが発売されるらしいです。

ちなみに、前の神奈川の友人によると、バイト先では「JKきましたー」とか、WK(White Kick=しらける)などが日常的に使われているらしいです。

東京、恐るべし!